お風呂の浴槽にカラダを浮かべて、水死カラダごっこを深夜にしていた。心はからっぽで、ギチギチに小さくて、物悲しい。
ぼくはいつまでこういう現職を積み重ねるのか、そのことについて真剣に考えていたらメランコリーになってきた。プロは、緩い勤め先だと仰った。こういう環境に耐えられないならば、他は相当不可能だろうとも。他で働いたことがないのにね。世間は鳥かごの中にある。表面が見えているのに、優秀な鳥以外は飛び立つメソッドを知らない。低能は、ただしたがって将来を飼われる。または、買われているのか?などと半ばうつ病ということを考えながら浮かんでいた。シュール極まりない。翌日がこれから始まる。厳密にはもう、始まっておる。ぼくは上手く笑えているだろうか?宇都宮で脱毛するのにキレイモが人気